- “天の恵み”である、最高の運動療法を知る
- “地の利”である、よき指導者に縁がある
- “人の努力”である、自分の継続的実行
1. 最高の運動療法=導引を知ること
導引が最高の健康法であることを知る人は少数です。
しかし遥か昔の、医学書・養生書、占いなどの文献に導引の事が記述されています。
自分の知らないものの中に本物があることを知る人は幸せです。
2. 良い指導者に出会う=当学苑に縁がある
健康法は単に病気が治るだけでは意味がありません。
病気を再発させずに、一生健康体を保ってこそ、健康法と呼ぶことができます。
たとえ超能力者に治してもらっても、再発しては何にもなりません。
本当に良い指導者とは、病気を自分で治した人、
正しい指導理論を持っていて分かりやすく指導ができる人、個人指導が上手、長年の実績のある人です。
学苑には自信があります。
3. 継続的に実行する
生涯健康でありたい。
それには「健康は自分で守る!」と心を決めるとともに、
導引を継続的に行い、常に良い健康状態に保つこと、
または、導引を一度やりこんでおいて、さぼっていてもチョット実行すればすぐ効果の出る身体にしておくことが大切です。
